2013/11/26

肩こり・腰痛。


こんにちは、糟屋郡粕屋町長者原はかぜ整骨院です。

今回は、肩こり・腰痛をほったらかすとどの様な症状を招くかの話をさせてもらいます。

肩こりは、痛みや頭痛、腕のシビレ、寝違え、椎間板の障害などがでてきます。

頭痛がででくるのは、筋肉が硬くなって血行が悪くなり、頭にいく血流が少なくなるなど

して頭痛が起きます。

腕のシビレは、肩こりの筋緊張が首の神経を圧迫し神経痛が起こします。

など、肩こりもほったらかすと様々な症状がでてきます。

腰痛は、ぎっくり腰、坐骨神経痛、足のシビレ、椎間板ヘルニア、椎間板の障害などがでてきます。

ぎっくり腰は腰の筋肉が硬いと起こりやすく、慢性の腰痛は疲れが溜まった時や、普段しない動きを

した時にぎっくり腰を起こしやすいです。

坐骨神経痛は腰やおしりの筋肉が硬くなり神経を圧迫して起こり、おしりに痛みや足ににシビレがでできたりします。

また、筋肉が硬くなると負荷が椎間板にも強くかかり、椎間板ヘルニアや足へのシビレがでてきます。

このように、肩こり・腰痛も悪化すると様々な症状が出てきますので、ほったらかさずにケアをしていきましょう。

はかぜ整骨院は皆様の健康のサポートのお手伝いをさせて頂きます。

お気軽にご相談ください。

 

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